ダイエット心理!問題の周波数と解決の周波数は違う!




こんにちは、美容コンサルタントの小野です。

今回は「問題の周波数と解決の周波数は違う」ということについて
お伝えしていきますね。

例えば、今太っていることを気にして自己否定していたとします。

自分の姿を鏡を見ては心地が悪くなったり、

太っていることに焦点を当てると気分が悪くなります。

自己否定している時や問題の中にいるときは

さらに嫌なことが起きてどうしてこんなに一気に嫌なことが

起きるのかと思ったことはありませんか?

なぜなら、
自己否定している時や問題の中にいる時の自分が発している波動は重たく、
それに共鳴する出来事を自ら現実に引き起こしてしまうからです。

大体の人がそれをわからないまま自分の外見のせいだったり、自分が能力がないからだとか

人から嫌われるような自分だからだ・・・とか

また自己否定の材料に使って負のループが起きています。

あなたが問題に意識の焦点を当て続けて、

自己否定しているとそれに見合ったものが現実化していきます。

今、自分の心地よくなることを徹底する

先ほどの例でいうと太っているということに焦点を当て続けると

自分が嫌な気分になって、波動が重たくなり、更に嫌なことを呼び込みます。

なので、今自分が心地よくなることを徹底します。

例えば、

・痩せたら着たい服を雑誌やネットでみる
・なりたい体の画像をみる
・好きなアロマの香りのオイルでマッサージする
・半身浴をしてほっとする
・音楽を聴きながら散歩する
・深呼吸する

など自分の気分が上がることを普段から意識します。

心地よくなることを選択する、

自分の気分がよくなることを徹底して行うと自分の波動が軽くなるの

それに見合った現実が引き寄せられます。

自分の心地いいこと、今目の前の行動もどのようにしたら自分が心地いいのか

意識してみてくださいね^^







あなたの悩みをお聞かせください

こちらではお電話でお話をお聞きしております。
・摂食障害
・ダイエット依存
・人生を変えたい方
・恋愛相談
・愚痴
・心のお悩み
・不安やモヤモヤ
などお気軽にご相談ください。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です